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革の裁断のための型入れ

革の上に型紙を置いて銀ペンで書いて行きますが、なるべく革を有効に使いたいので空きがないように配置します。これは、仮アッパー用の左足のみの表革と裏側です。

裁断は、銀ペンで書いた線の内側を奇麗に革包丁を使って切ります。